2014年07月28日

ジニアス記憶術で地頭を鍛える

gk01.png

資格試験は、宅建や司法書士など難関資格になればなるほど、求められる暗記量も膨大になっていき、勉強時間の大半を暗記に奪われるようなことになります。

いくつも参考書をそろえてコツコツと勉強を続けていき、参考書を1冊ようやくやり終えた時に最初から振り返ってみると、すでに忘れてしまっていることが大半で、そんな自分に愕然とする気持ちを感じてしまったりするものですが、川村明宏さんのジニアス記憶術を活用していけば、こういった無駄を大きく削減していくことができます。

人間の脳は簡単に言うと、短期記憶と長期記憶の2種類の機能が備わっていて、短期記憶は記憶が持続しない上に容量が少なく、長期記憶は容量が膨大な上に記憶を持続させることができます。

ただ普通の脳の使い方をしているうちは、短期記憶にいったん入ってきた情報はそのまま、脳みそから垂れ流されてしまい長期記憶へとほとんど送り込まれることがないのですが、川村明宏さんのジニアス記憶術では、短期記憶と長期記憶の連携を強化させて、覚えたいことをスムーズに長期記憶へと送り込んでいけるようになります。

dcimages.jpg

トレーニングの内容も非常に手軽に済ませられるようになっていて、1日1回10分もあれば十分にジニアス記憶術を利用し続けることができます。

パソコンを使って起動する専用のゲームをやっていけば、それがトレーニングになりますので、記憶力を高める訓練をしている感覚はほとんど受けないと思いますが、ゲームのように楽しみながら取り組めるように配慮されているのもジニアス記憶術の特徴の一つで、飽きっぽい子供でも毎日続けやすくなっています。

ただジニアス記憶術を使うにあたって一つ気を付けなければいけないのは、自分にもできるんだろうか?とか、本当にこれで効果があるんだろうか?と疑問を感じないようにすることです。

心理学的にも「プラシーボ効果」として知られているように、人間の「思い」の力は非常に強い影響力がありますので「ジニアス記憶術なら記憶力が上がる!」と信じて続けることで、本来のトレーニングの効果をしっかりと引き出すことができます。

あなたも、下のような結果を大きな代償を払うことなく手に入れることができますよ。

dcimages.jpg
瞬間的に覚えられるようになる

断片的な記憶ではなく、関連付けて覚えられる

覚えたことをテストに生かせるようになる

暗記が得意な人という評価を受ける


暗記を繰り返しても覚えたことを何度も忘れてしまい、試験日が近づくとともに不安に押しつぶされそうな気持ちになるのは今日で終わりにして、
不思議なくらい物覚えの良い人たちが自然とやっている暗記テクニックで、勉強のストレスも時間も大幅に減らして、サクサクと合格を勝ち取りませんか?

gk04.png
川村明宏さんのジニアス記憶術で、知識を無理やり頭に突っ込むだけの非効率なやり方はとっと止めて、覚えたいことがすっと記憶できる気持ちよさを体感するにはこちら



藤井誠
ポールリム
posted by ジニアス記憶術 at 04:13| 地頭を鍛える | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。